CMデビュー?!
今は必須のケイタイ電話。
世間に比べれば、持ち始めたのはだいぶ遅い方です。学生の時も持ってませんでしたが、働きはじめ、田んぼ仕事をするようになってから、ようやく持ち始めました。
田んぼ作業には欠かせないツールのひとつです。なにせ田んぼの真ん中では通信手段が限られてますからね~。
でも、やっぱり持っていることでの不自由も感じます。電波の入らないところに行くと少しばかり安心したり。
先月、そんなぼくのケイタイに、とあるところからいきなり一本の着信が。
聞けば、いついつ、とある「スタジオ」に来て欲しいとの内容。
んんん?とはじめは何のことだか分からなかったのだが、めちゃめちゃ端折って説明すると「その手のひらはいつも新しい」をコンセプトにした、富士通ケイタイの新CMに「手のモデル」として出演して欲しいってなことでした。
面白そうな社会見学だと思って、お受けすることにしました。
で、その結果がコレ↓
fujitsu F-09A (docomo)のページで『「宣言」篇』を再生してみてください。
「農業 32才」とテロップされた「手」がぼくの手なんです。
若手のピアニスト・建築家・パティシエ・デザイナーに並んで、なぜかわたくしのような者が使われました。不思議なご縁に感謝です。
もしもテレビで見る機会があれば、楽しんでやってください。
ちなみに。
「手」は語る、と言います。
人生は顔に出るといいますが、手にも如実に出ると思ってます。偽りの無い手でありたいです。今回のCMではそんなことにも共感しました。
世間に比べれば、持ち始めたのはだいぶ遅い方です。学生の時も持ってませんでしたが、働きはじめ、田んぼ仕事をするようになってから、ようやく持ち始めました。
田んぼ作業には欠かせないツールのひとつです。なにせ田んぼの真ん中では通信手段が限られてますからね~。
でも、やっぱり持っていることでの不自由も感じます。電波の入らないところに行くと少しばかり安心したり。
先月、そんなぼくのケイタイに、とあるところからいきなり一本の着信が。
聞けば、いついつ、とある「スタジオ」に来て欲しいとの内容。
んんん?とはじめは何のことだか分からなかったのだが、めちゃめちゃ端折って説明すると「その手のひらはいつも新しい」をコンセプトにした、富士通ケイタイの新CMに「手のモデル」として出演して欲しいってなことでした。
面白そうな社会見学だと思って、お受けすることにしました。
で、その結果がコレ↓
fujitsu F-09A (docomo)のページで『「宣言」篇』を再生してみてください。
「農業 32才」とテロップされた「手」がぼくの手なんです。
若手のピアニスト・建築家・パティシエ・デザイナーに並んで、なぜかわたくしのような者が使われました。不思議なご縁に感謝です。
もしもテレビで見る機会があれば、楽しんでやってください。
ちなみに。
「手」は語る、と言います。
人生は顔に出るといいますが、手にも如実に出ると思ってます。偽りの無い手でありたいです。今回のCMではそんなことにも共感しました。
やってしまいました・・・
先週の数日間。
我が自宅の電話・ファクスが不通でした。ご迷惑をおかけした皆様、申し訳ありません。
原因は、情けないことに、「払い忘れ」。
いやいや、いつもは口座からの自動引き落としで問題ないのですが、口座の残高が無くなってしまっているのに気づかず放置したまま。「引き落とし出来なかった」という通知封筒もただの領収・請求書だと思い込み、開けることなく放置。
ああ、情けないことです。申し訳ありませんでした。
こういうとき、「忙しいから」という言い訳は・・・、ききませんよね。ハイ、以後気をつけます。
我が自宅の電話・ファクスが不通でした。ご迷惑をおかけした皆様、申し訳ありません。
原因は、情けないことに、「払い忘れ」。
いやいや、いつもは口座からの自動引き落としで問題ないのですが、口座の残高が無くなってしまっているのに気づかず放置したまま。「引き落とし出来なかった」という通知封筒もただの領収・請求書だと思い込み、開けることなく放置。
ああ、情けないことです。申し訳ありませんでした。
こういうとき、「忙しいから」という言い訳は・・・、ききませんよね。ハイ、以後気をつけます。
茶わん祭、終了~!
来てくださった方、ありがとうございました。
告知していた「茶わん祭」が昨日行われ、無事終了いたしました。
自分では写真が撮れなかったのですが、中日新聞滋賀面に、祭の様子が取り上げられてました。しかもその写真には我が姿が映り込んでいました。袴を着た貴重なショット。我ながらいい写真なので、中日新聞サイトから勝手にダウンロード&添付します。でもメインは子ども達のアクロバティックな「舞」ですから、お間違いなく。。
>>>記事本文はコチラ。
*****
ところで、今回茶わん祭の舞台から眺めていて、一番気になったのは「アマチュアカメラマン」!!!!!!
マナー悪すぎる人の多いこと多いこと。
行列を横切ることに始まり、明らかにじゃまな場所に座り込んだり、そして舞台の袖からカメラをつきだし子どもを撮る、ポーズを要求する、果ては舞台に上がろうとする。
お祭りとは本来「神様」に感謝する場、であるはずなのに、感謝のじゃまをする罰当たりな輩が多かった。悲しいことです。
カメラという道具は好きな道具の一つですが、少し嫌いになりました。
告知していた「茶わん祭」が昨日行われ、無事終了いたしました。
自分では写真が撮れなかったのですが、中日新聞滋賀面に、祭の様子が取り上げられてました。しかもその写真には我が姿が映り込んでいました。袴を着た貴重なショット。我ながらいい写真なので、中日新聞サイトから勝手にダウンロード&添付します。でもメインは子ども達のアクロバティックな「舞」ですから、お間違いなく。。
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ところで、今回茶わん祭の舞台から眺めていて、一番気になったのは「アマチュアカメラマン」!!!!!!
マナー悪すぎる人の多いこと多いこと。
行列を横切ることに始まり、明らかにじゃまな場所に座り込んだり、そして舞台の袖からカメラをつきだし子どもを撮る、ポーズを要求する、果ては舞台に上がろうとする。
お祭りとは本来「神様」に感謝する場、であるはずなのに、感謝のじゃまをする罰当たりな輩が多かった。悲しいことです。
カメラという道具は好きな道具の一つですが、少し嫌いになりました。
ただ座る
実は先日、田んぼの準備に追われる一日を縫うように、"とある用事"で横浜に出かけた。その"用事"は朝から昼過ぎまでの行程。"用事"については後日触れることがあるかもしれません。
そのまま滋賀に帰っても良かったが、せっかくここまで来たのでと、「総持寺」に寄ってみました。
総持寺。永平寺と並ぶ曹洞宗の大山。山裾などにあるのかと思えば、鶴見駅から歩いてすぐ。意外にも町中にある。
そのまま滋賀に帰っても良かったが、せっかくここまで来たのでと、「総持寺」に寄ってみました。
総持寺。永平寺と並ぶ曹洞宗の大山。山裾などにあるのかと思えば、鶴見駅から歩いてすぐ。意外にも町中にある。